枠組み

  1. 超初心者、中学生の英会話(4) 枠組みを作る

    役立つ表現、単語をどんどん覚えても、すぐに忘れていく...と言うのは困ったことだ。しかし、これが現実だ。 少し脱線するが...オイオイ、マタカヨ...スミマセン... 次の質問に答えられますか。

  2. 初心者英会話における枠組みってどういうもの?

    前回、対話文を覚えるやり方では、初心者が英会話をマスターする(この言い方はちょっと問題があるけど、つまり、マスターというのがどの程度を指すのか、曖昧だ)のは効率が悪いということを書いた。このことをもう少し具体的に考えてみる。家を建てることを考えてみよう。まず、最初に何をするだろうか。

  3. 初心者英会話力の枠組みを学ぶことがなぜ必要か

    英会話の練習で良くやる方法がある。いわゆる、「場面会話」だ。たとえば店で買い物をする時の店員と客のやりとりだ。日本語で書くと、「いらっしゃいませ。

  4. 一般動詞で広がる表現、haveなどは特に広い

    前回 "is", "am", "are"と言ったいわゆる「be動詞」のことだが、これだけでもかなりのことが言えると述べた。ま、単語をあまり知らないのであれば、この三つを使うにも「材料が足りない」ので、どうにもならないけれどね。

  5. 文章の記憶と決まりの記憶は違う

    英会話初心者の指導で、片っ端から文を覚えていくというのは状況によっては有益な方法だ。つまり、朝から晩まで英語が聞こえ、英語で話して生活すると言う環境なら、役立つ表現を次々と覚えていく方法で構わない。 すぐその場で使うこともできるし時々でも使う機会があり、次第に頭の中に蓄積されていく。

体験レッスン開講中

さっそく試してみる

お問い合わせ

無料体験レッスンやご不明な点など、お気軽にお問い合わせください!

ページ上部へ戻る