マネジメント

  1. ビジネス会話集(5) : Market share, Resouces 他

     このページでは、ビジネスの場面に出てくる表現を対話形式で学べるようにしてあります。 役立ちそうな、あるいは自分の気に入った表現を覚えて会話力向上に役立てて下さい。  ※ このページの英文は自由にご利用いただいて構いませんが、URLを表示されるかリンクを張って下さい。

  2. オンライン英会話の現地にて(1) 遅刻もしかたない…?

    久しぶりに現地の視察・研修指導にフィリピンに行ってきた。いつものことながら、首都マニラは道路が混雑している。いや、混雑という言葉で表せないほど車が道路に溢れているのだ。道路は広いのだが、とにかく車が多い。その車が少しでも前に行こうとして、ちょっとでもすき間があると割り込みをする。

  3. オンライン英会話:レッスン時間を守るフィリピン人の先生

    日本人の持つ途上国のイメージはどんなものだろう。一人一人異なってはいるだろうけれど、タイやベトナム、インドの田舎のイメージ...が多いのではないだろうか。しかし、現在では、インドや東南アジア、中国などは、都市部では日本とほとんど変わらない風景になっている。

  4. 受講生の評価を利用した研修

    受講生さんの評価は、基本的な項目で3段階評価をすることになっている。時間通りに連絡が来たかどうか、レッスンのやり方はうまいか下手か、インターネットの状況はどうかの3つだ。そして、それに加えて、自由記述欄がある。ここがとても参考になる。

  5. フィリピン人教員のマネジメント、きちんと働いてもらう

    タイトルが、フィリピン人教員身の皆さんには少し失礼だが、ま、マネジメントと言う言葉は、日本でも良く使われるから許してもらいましょう。で、どのようにマネジメントするかだが、要するにアメとムチをきちんとうまく使い分けるのだ。(これも失礼な表現だが、スミマセン)まずアメから。

  6. フィリピン人は、会社の対応によってきちんと働く

    「いい加減」だと言われるフィリピン人も、会社のやり方次第ではきちんと働く。これはいくつかの事例から十分に想像がつく。まず、日本に来たフィリピン人だ。彼らは、さまざまな職種(言葉の壁があるので、レストランとか工場など、単純作業がが多い)につくのだが、そこで、一応きちんと働くのだ。

  7. ホームベース教員中心のスクールは受講料が安い

    さて、今度はホームベース教員中心のオンライン英会話スクールの話。ホームベースのスクールではあっても、それを運営するためには、小さくてもオフィスは必要だ。教員の募集、面接、研修(まったくしないところもあると思うけれど)、連絡、管理、受講生の連絡、日本からの入金の管理など、たくさんの仕事がある。

  8. オフィスベースのスクールの長所と短所

    オンライン英会話スクールの分類も様々だが、教員がどこでレッスンをするかで「オフィスベース」と「ホームベース」の二つに分けることがある。

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