オンライン英会話

  1. 初心者、中学生指導の困難 (3) 単語量の不足

    単語さえ知っていれば、買い物や道案内など、最低のことは何とか伝わる。このことは、海外旅行に行けば簡単に体験できる。あなたが、ハワイに行ったとしましょう。ワイキキの浜辺で遊んで、さて、昼ご飯を食べることになった。「うーん、今日は、何かご飯が食べたいな。そうだ、牛丼を食べよう。

  2. 初心者英会話: オンライン初心者英会話の「分かったふり」

    英語を結構知っているのに、英会話がほとんどできない日本人。こう言ったややこし日本人を扱うのに外国人の先生はとても苦労する。ちょこちょこと英語を話すし、文法を結構知っている。

  3. 初心者の英会話学習について: 日本の初心者は初心者?

    「初心者」という言葉は、どの分野でも使われる。文字通り、「初」=「現在まで経験なし」 という意味だ。新しいことを始めたら、誰でも初心者だ。将棋の初心者、テニスの初心者、ギターの初心者...フム、「勉強の初心者」とか「ボランティアの初心者」などは、あまり聞かないな。

  4. オンライン英会話の発展と影響(4) 練習英会話と実践英会話

    オンライン英会話スクールのレッスンで、練習ではない、本当の英会話ができると言う話の続き。繰り返して言うが、「練習」は悪いことではない。いや、とても大切だ。きちんとした英文、正しい英文を学ぶ機会がないと、自分が正しい表現を使っているかどうか分からない。それを納得させてくれた経験がある。

  5. オンライン英会話の発展と影響(3) 「英会話」の本当のあり方

    オンライン英会話が発展し、受講した多く人々は、今までの英会話学校とは異なる「本当」の英会話を経験した。 え? 英会話に「偽物」と「本物」があるの? あるんです。まず、「偽物」の英会話...「偽物」というのはちょっと言い過ぎだけれど、「練習」の英会話。つまり、英語で話す「練習」をするものだ。

  6. オンライン英会話の発展と影響(2) 学校に「通って勉強する」スタイルの変化

    学校と言えば、我々は「小学校」や「大学」などの建物を思い出す。そして、教室で授業受けたことや仲間と遊んだことなどが頭に浮かんでくる。そう、学校は「通って」、「集団で」勉強する場なのだ。この、特定の場所に「通って」、「集まって」学ぶ学習スタイルが次第に変化しつつある。

  7. オンライン英会話の発展と影響(1) 日本の英会話スクールの変化

    長々とアルビントフラーの話をしてきた。元々はマニラ市の混雑の話から始まったのだが、実は、オンライン英会話は、情報化社会の新しいワークスタイルの一つなのだ。情報化社会は、コンピュータと通信回線が支えている。この二つの技術があって初めて実現した訳だ。

  8. オンライン英会話の現地にて(8) 情報化社会のかたち

    さて、前回の続き、「新分散型社会」...なにやら小難しそうな... (^-^;  大丈夫、簡単にしか触れないから。中世くらいまでの社会は、あちこちに村落が点在して国ができていた。

  9. オンライン英会話の現地にて(7) 農業、工業、そして情報化社会

    情報化社会とか...なにやら堅い言葉ですな。これが、我々の住んでいる社会だとアルビン・トフラーが言っている。うん、確かにそうなんだよな。農業・工業も重要な産業として社会を支えているのだが、現代社会を支えているのは、情報技術だ...と言うことをここで話そう。

  10. オンライン英会話:レッスン時間を守るフィリピン人の先生

    日本人の持つ途上国のイメージはどんなものだろう。一人一人異なってはいるだろうけれど、タイやベトナム、インドの田舎のイメージ...が多いのではないだろうか。しかし、現在では、インドや東南アジア、中国などは、都市部では日本とほとんど変わらない風景になっている。

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