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シンガポール修学旅行の思い出

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高校の修学旅行でシンガポールにいきました。最初の方はガイドさんもいたので直接現地の人と話すことはなかったのですが、現地の学校の子どもたちと交流する機会があり英語で会話しました。日本語を勉強している子どもたちたったので少しは日本語が通じましたが難しい日本語は通じなくてコミュニケーションに苦労しました。

次の日は現地の学生が班に一人ついて市内観光をしました。どこに行きたいか伝えるのに大変でした。ですが、知っている単語を言って手振りもつけて必死に伝えたらどうにか伝わりました。

でも、英会話がもっとできたらもっといろんなこと伝えられたし、もっと仲良くなれただろうと思いました。今でも交流があり3月に日本に来て東京を案内してあげましたが、そのときもうまく説明ができず、単語だけで話をしました。でも、シンガポールの人は笑わないで一生懸命聞いてくれたので、何とか案内できました。英会話とは言えないけれど、気持ちが通じたようで嬉しかっだてす。

これから機会があれば英会話ができるようになって交流を深めたいと考えています。ただ時間がないのでなかなか勉強する機会がないので残念です。

アンケート ——————————————————————————–

英語嫌いの理由: 中学生のころは普通だったけど高校に入ってから単語なども増え苦手意識が強くなった。

英会話好きの理由: 修学旅行でシンガポールに行った時、英語で現地の子どもたちとコミュニケーションがとれて楽しかったから。

英会話の必要性: 海外に行ったらコミュニケーションがとれないと困るから必要だ。

オンライン英会話: 知らない。やってみたいかもしれない。

コメント : --------------------

修学旅行で現地に行って交流する経験をするのはいいのですが、それを生かす工夫が学校などであまりなされていないのは残念ですね。何のために外国に修学旅行に行くのでしょうね。見学して、何となく交流して「おもしろかった~」では、もったいないですね。

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